雑談(2017.7.20)

マー君による挑発ポスターがシャレにならない事態に
なるとはね。


ということで、巷間を賑わせている(?)のかどうか知りませんが、
ゴミ売クソ巨人謹製、やまぐちしゅん君暴行事件にも触れましょうかね。
元は横浜DeNAの選手ですから、敬意と真心をいっぱい込めて記事に致します。



泣きたいのはボクの方だとウサギが言っているようないないような・・・



まさに事件を起こした「今が旬」だなあ、山口君!



以下は本日、2017.7.20 お昼頃にゲンダイデジタル版で発信された記事を
引用しております。

泥酔暴行トラブルを起こした山口俊(30)は、古巣のDeNA時代

から酒乱で有名だった。


「幕内力士だった父親譲りの187センチ、97キロという体格だから、そりゃ酒は強かった。焼酎をロックでボトル1本やってもケロリとしていたけど、とにかく酒グセが悪くてね。一定量を超えると途端に粗暴になって、誰彼かまわずにイッキ飲みを強要する。特に若手は何人も餌食になって潰されるもんだから、(DeNAの)最後の方はみんな距離を置いていた」(チーム関係者)


 今回の騒動を聞いたDeNAの某選手は、「正直、いつかトラブルを起こすだろうとは思っていた。飲み方が汚い。(山口俊と)二度と飲みに行きたくない、という選手は何人もいますよ」と本紙に証言する。


 そういえば、週刊文春6月1日号は、球界関係者の話として<年上で気の強い性格の奥さんと山口との夫婦喧嘩は壮絶だそうで、過去には警察沙汰になったこともあるそうです>とのエピソードを紹介。これに対して巨人広報部は、<山口俊選手夫婦が飲酒した際に誤って一一〇番したことはありましたが、ご指摘のように夫婦喧嘩によって警察沙汰になったような事実はありません>と回答。夫婦揃って酒好きではあるのだろう。


 私生活も派手だった。夫人は元グラビアアイドル。山口自身は、覚醒剤で逮捕された元俳優との交友もあり、そこから派生した芸能界人脈を自慢げに周囲に吹聴するようなところがあった。


「DeNA時代は、年俸が下がったのを理由に、それまで献身的に山口を支えていた個人スタッフを電話1本でクビにしたり、巨人FA移籍の際も実は不義理をしている。知人とその会社に自ら巨人移籍後のマネジメントを依頼しておきながら、その後は完全無視。先方は連絡すら取れなくなって頭を抱えていた。やっぱりワガママで自分勝手と話を知っているナインは眉をひそめていた」(DeNA関係者)


 FA入団にもかかわらず、右肩の故障で大きく出遅れた山口俊は、巨人での初登板となった6月14日のソフトバンク戦で6回無安打の好投を見せた試合後、「勝ててホッとしています」と号泣。何度も涙を拭いながら、「FAで来て、すごく迷惑をかけている。この1勝でジャイアンツの一員として頑張っていきたい」と誓っていた。その姿に拍手を送った巨人ファンはよもや、この男がチームにさらなる迷惑をかけるとは思っていなかったろう。


はいっ!人生終了
疑惑は間違いなく事実と思うので、証拠隠滅や逃亡のおそれはないとはいえ、
逮捕してブタ箱へぶち込んでやれ。
これを読む限り、山口俊ってプロ野球史上最高のアホだな。
余りにも酷い奴で、茶化すのも嫌になるのでこれで終わりです。


ただ一つ言えることは、ベイスターズのチーム力が上がった
のは、コイツがいなくなったからです。


①山口という「暗黒期を象徴する負の遺産」が居なくなり
②高額年俸を払う無駄が省け
③おまけに巨人から若い投手、平良拳太郎をもらうことができた


一石三鳥ですね。サンキュー!ゴミ売。


まあなんつうか、本件は続報が楽しみです。


ゴミ売の不祥事は蜜の味!


(了)